
オンラインで勉強できるUdemyの返金ってどういう仕組みになっているかを知りたい人、多いと思います。
今回、調べてみたので紹介します。
【オンラインプログラミング】Udemyの特徴
まず、簡単にUdemyを説明します
米国シリコンバレー発祥、世界最大級のオンライン学習プラットフォームです。
オンラインでいろいろな講座をうけられます。
世界最大級のオンライン学習サイトUdemy ![]()
特徴
- コース数が10万以上、7つのジャンル
- 英語でのコースだけでなく、日本語のコースや、日本語字幕のコースがある
- セールをよくやっている
- 30日間返金保証
特徴をざっくりとあげてみました。
コースのジャンルに関しては、以下の7つです。
- ビジネススキル
- デザイン
- 写真
- 開発
- マーケティング
- ITとソフトウェア
- 自己啓発
Udemyの料金は、コースによるのですが、セールのものなら10$くらいからあるので、1000円くらいから受けることができます。
では、本題のUdemyの返金保証についてです。
【オンラインプログラミング】Udemy返金の仕組み
こちらのリンク(Udemyのサイト コースの返金に関して)に詳しくは書かれています。
条件
- 購入後30日以内
- Udemyで直接受講(購入)していること
ただし返金拒否の理由としての記載もあります。
拒否理由
- すべてのコースコンテンツをダウンロードしている場合は、申請が却下されることがあります。
- 長期間にわたり複数のコースの購入と返金を繰り返している受講生は、返金ポリシーを悪用したとみなされ、アカウント停止の措置が下される場合があります。
何度も返金すると悪用とみなされる可能性もありますね。何回ってのは、判断がむずかしいですが。
まとめ
Udemyの返金の仕組みを紹介しました。
セール中であれば、かなり安く受講できるので、返金制度も利用して、気楽に始められると思います。
逆に2万円くらいのコースもあるので、返金するなら、早めに判断する必要がありそうです。
オンラインで気楽に受けられるUdemyは超おすすめです。
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